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<title>熱海オンたま（熱海温泉玉手箱）ブログ</title>
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<description>”ひと”と見つける熱海の時間　「熱海オンたま」のブログです。オンたまでは、熱海が好きでたまらない地元の人々が送るまち歩きや、様々な体験プログラムを行います。お知らせや、実施レポートなどをお伝えしていきます。</description>
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<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 15:23:08 +0900</pubDate>
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<title>【報告】地域に役立つ仕事づくり講座</title>
<description>みなさん、こんにちは。おなじみのatamistaインターン生、米山です。昨日行われました、「地域に役立つ仕事づくり講座」の報告をしていこうと思います。２月７日付のブログに記載した通り、２月１６日（木）１８時３０分からあたみシール会館にて「地域に役立つ仕事づくり講座」を行いました。僕が、把握している人数より多くの参加者が集まり、とても驚きました。こんなにも関心を持ってくれた方がいることにびっくりすると同時に、とてもうれしくなりました。講座が始まり、まずは参加者の雰囲気の方々が気兼ねなく話し合いをすることができる環境を作るためにアイスブレイクを行いました。その中で簡単なワークショップを行うことで参加者同士は和気あいあいと意見を出し合っていました。僕は今まで、アイスブレイクは、自己紹介やちょっとした考えを言ってみる場だと考えていたので、このアイスブレイクのやり方は参考になりましたし、今後も取り入れていきたいなと感じました。そして、株式会社エンパブリックの代表である広石拓司さんによる講話が始まりました。講話の内容は主に、コミュニティつくりと、まちづくりの成功事例としてお隣の国、韓国のソウル市にあるソンミサン・マウルを紹介していただきました。コミュニティを形成し、まちの課題を自分たちで解決していき、まちづくりの成功事例といえるまで、有名になったのが、韓国のソンミサン・マウルです。ソンミサン・マウルは移住希望者も国内外の視察者も増え続けるコミュニティ・ビジネスが最も充実するまちであり、「やりたいことを口にしたら、実現してしまうまち」と呼ばれています。このまちは１９９４年に、画一的な幼稚園の姿に疑問を感じた共稼ぎ夫婦２５組が、「お金を出し合えば、自分たちの求める保育園を、自分たちでつくれてしまうのではないか？」と考え、共同育児施設を設立したことがはじまりです。その後は、子供の成長に合わせ、拡大していき、小学校から高校までの１２年制の学校を設立したり、コミュニティカフェ、生協、まちの劇場など、住民が必要なものを自ら手をあげ、資金を出し、運営までしていくまちになりました。ソンミサン・マウルはお金持ちが集まっているとか、才能がある人が多いといった人ばかりでなく、いたって普通のまちであり、人口も２～３万人程度だそうです。そんなまちがここまで変わることができたのです。熱海だって変われるはずだと希望が見えてきませんか？韓国の首都ソウルに位置することから人口密度が高い点で異なりますが、そのほかの点ではあまり差はありません。熱海の中に目を向けたとき、そこには埋もれている資源がたくさんあります。それを僕たちはオンたまを通じて再発掘し、みなさんに体験していただく機会を提供してきました。まだまだ足りていないところもありますが、一定の成果は出すことができたと感じています。次の段階ではその資源を活用し、また、今熱海にある課題、そして自分たちの生活における課題を解決していくビジネス（＝コミュニティビジネス）を熱海に根付かせていきたいです。そのビジネスをやる人財、支えるコミュニティが必要であり、それは熱海にあると思いますし、作ることができると確信しています。唯一の根本的な違いは自分のまちに対する思いの強さ、そしてその思いを持つ人の数が少ないことだと思うんです。それを何とか打開していきたいと考えています。今回の講座では、講話に対する質疑応答や、参加者同士の話し合いが白熱し、スケジュールの変更を余儀なくされました。まさかのワークショップをやれないという事態になってしまったのです。しかし、僕は参加者のみなさんが、ソンミサン・マウルと熱海を照らし併せ、熱海がこのようになるにはどうしたらよいのか、自分にはなにができるのかと真剣に考えている姿にうれしくなると同時に感動しました。参加者はこの講座を通じて確実に変わったと感じています。参加者の意見の中に「自分のやりたいことが少しでも言えるようになった」「この講座に集まった方々と一緒に何か取り組むことができたらよいな」「まちは自分たちの手で変えてゆける希望が見えた」というように、ポジティブなものが多く、うれしくなりました。これからともに熱海の活性に向けて一緒に歩んでいけると思うと心強く思いました。僕自身は今回の講座を通じ、参加者が積極的に講座に参加している姿を見て奮い立たされました。熱海を変えたいという気持ちが伝わってきました。僕ができることはコミュニティビジネスを根付かせるために、よりatamistaでの活動を通じ、熱海の活性に貢献していくことです。自分できることは限られてくるかもしれません。できることからやっていきたいです。この講座でできたコミュニティを継続し、具体的にコミュニティビジネスを立ち上げるという形にしていきたいです。今後もワークショップを行いますので、今回の参加者、そして参加できなかった方もぜひ、参加してください。仲間になりましょう！熱海の変革をともに作っていきましょう！３月５日（月）にあたみシール会館にて１８時半から今回の講座のフォローアップとして、ワークショップを行います。講師は今回と同じく広石拓司様です。ご参加お待ちしています！！</description>
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 15:53:36 +0900</pubDate>

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<title>地域に役立つ仕事づくり　講座</title>
<description>みなさん、お久しぶりです。インターン生の米山です。僕からみなさんにお知らせがあります。２月１６日の木曜日（１８：３０～２０：４０）にあたみシール会館２階にて熱海コミュニティビジネスワークショップを開催します。みなさんは熱海の抱える課題にはどのようなものがあると思いますか？子育て、教育、まちづくり、観光、エネルギーなど他にも様々な課題があると思います。多くの方々が「自分も何かしなくては」「自分も何かできることをしたい」と動き出していますが、「思ったように活動が広がっていかない」「ボランティアでは限界がある。「何から手を付けていけばよいのかわからない」などの課題を抱えているのではないでしょうか。そこで僕たちは熱海の課題を解決するために、あるビジネスに着目しました。コミュニティビジネスです。コミュニティビジネスは事業計画を考えようという小難しいことではなく、自分たちの持っている課題、自分たちの持っている資源を出し合い、持ち寄り、考えるところから始まります。今、日本各地で、そして世界各地でコミュニティビジネスが生まれています。ボランティアではなく、持続可能なビジネスであり、大きく稼ぐのではなく、小さく稼ぐ、地域の課題を解決していく事業です。地域の課題や身の回りの生活の課題を解決するコミュニティビジネスを一緒に考えていきませんか？そして実践に向けて動き出していきませんか？今回の講師は、韓国ソンミサン・マウルを紹介した「まちの起業がどんどん生まれるコミュニティ」の編集を携わった株式会社エンパブリックの広石拓司氏。広石氏は、「一人ひとりの中に眠っている資源を持ち寄ることで、私自身と公に新しい価値を生み出していく。その仕組みと場をデザインする」場づくりに取り組んでいます。ソンミサン・マウルの事例から日本の地域が学べることを話題提供し、参加者のみなさんとコミュニティと仕事づくりのこれからについてもお話していただきます。みなさんの力が最大限に発揮されるようなワークショップにしていきます。ぜひ、参加してくださいね。</description>
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<category>2012冬オンたま</category>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 16:19:28 +0900</pubDate>

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<title>１２/１７・１８「熱海オンたま研修会」告知！！</title>
<description>みなさん、こんにちは。NPO法人atamistaにてインターンシップに励んでおります米山です。私から皆様にお伝えしたいことがございます。 12月17、18日に熱海にてオンパク研修会を開催いたします。熱海オンたまも採用しているオンパク手法の地域づくり。地域資源を活かし、人を活かした体験交流型のプログラムを行うオンパク。そのオンパクを知り、オンパクを自分の地域でつくっていくための研修です。こんな方にオススメです。★ご自分の地域で熱海オンたま、オンパクのような取り組みをやってみたい方★地域づくりに取り組んでいきたいけれど、どんなことから始めてよいか悩んでいる方★着地型観光についてなんとなくわかったけれど、実践をしていきたい方★熱海オンたま、オンパクとは何か、詳しく知り、地域づくりに活かしたい方研修のゴールは、★オンパクを知り、体験し、自分の地域のオンパクの企画書が完成すること1人でも多くの地域の人々がオンパク手法を知り、地域で輝く人々が増えることを願い、研修会を開催します。ぜひご参加ください！静岡や神奈川、東海、関東エリアの地域づくりに関わる方々が横につながる場にもなればと思っています。また、もし熱海オンたま、オンパクに興味をお持ちのお知り合いの方がいらっしゃれば、ぜひお誘いください。 あなた自身が、地域を変える当事者になってみませんか。詳細はこちらになります。参加をお待ちしています。http://genkiryoku.onpaku.jp/</description>
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<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 11:27:57 +0900</pubDate>

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<title>１２/２・３・４「１泊二日の東北ボランティア」</title>
<description>みなさんお久しぶりです。オンたまのブログ担当のヨネです。私たちは12月2日から4日にかけて東北に行ってまいりました。今回はボランティアとツーリズム（＝観光）を組み合わせたものです。2日の22時に熱海駅をバスで出発し、途中に東京駅でもう一人のインターン生であり、僕の大先輩であるボイツーさんと、東京からの参加者を乗せ、宮城県東松島市に向かいました。3日の7時30分ごろに東松島市ボランティアセンターに到着しましたが、当日はあいにくの雨。できるか不安でしたが、ボランティアの派遣先が決定し、動きやすい服装に着替えて、気合を入れ、現場へ出発！！現場に向かう間にも津波の痕跡を見ました。線路上に多くの重機があり、疑問に思っていました。聞いてみると、それは津波により線路が流されたからだということです。海岸から1キロ以上はなれているにもかかわらず・・・です。津波の威力を思い知りました。そして、惨状を見ながら道を進み、現場に到着。このビニールハウス内が僕たちの作業場所でした。最初見たときに特に外傷がないけど何があるのかなと思っていました。みなさんもこの写真だけではわからないと思います。しかし、中を見て、おどろきました。写真を見てわかるように津波によって運ばれてきたがれき、流木、鉄くず、畳、ヘドロ・・・ほかにもたくさんのものが乱雑していました。この写真は作業を初めて少したってから撮影したのですが、最初はもっと高く積みあがっていました今回のボランティア参加者は東北のボランティアに行きたかったという方が多く集まっていたため、みな勢力的に活動してくださいました。ビニールハウス内のものをごみ収集の際に運び出しやすいように分別して、外に出すのが僕たちがやる作業です。そのおかげでどんどん作業が進んでいきました。高く積みあがっていたものがなくなっていきました。底が見えてきたら次はヘドロ搔きです。普通の土と違い、においも強いし、何と言っても重かったです。土嚢に入れて結んで、運ぶという作業の繰り返し。。。とっても大変でした。腰が痛くなりました。土嚢を何回も運ぶ作業を繰り返すと肩を外す恐れがあると聞き、より慎重に運ぶことにしました。そして赤土が見えてくるくらいまで、ヘドロを搔きだし、作業は終了しました。自分たちがきれいにできたのはこのビニールハウス内だけでしたが、とても達成感がありました。約6時間のなかで、自分たちができたことはこのビニールハウスの中をきれいにしたこと、津波による浸水により使えなくなってしまった味噌樽を納屋から運び出すことでした。このことを考えると１件１件を片付けるのにこれだけ時間がかかるのだから東北地方が完全に片付くまでには相当時間がかかるだろうなと感じました。地道な支援が必要であることを痛感しました。そのあと、被害が甚大であった石巻市の海岸沿いに向かいました。僕は約9か月経過しているにもかかわらず、この惨状が広がっていることに驚愕するとともに、言葉がでませんでした。ここは本当に先進国であるの日本なのかと目を疑いました。この世の終わりかと思うような光景ですよね。いまだこの状態が広がっていることが信じられませんでした。しかし、こんな石巻市に希望を感じさせるものがありました。「がんばろう！石巻」という文字が書かれた看板や世界からのメッセージがありました。日本を応援してくれている人はたくさんいます。そのことを再認識しました。世界の人たちに日本の底力を見せたいですよね。この危機を乗り越えることができたら日本は世界での存在感を取り戻すことができるはずです。僕は関心を持つことが大切であると思っています。３．１１は決して忘れてはいけないのです。継続的な支援が求められています。これは東北にいかなくてもできるはずです。日頃から小さなことでも良いから環境に配慮した行動をとるようにしていきましょう。そして4日はツーリズム（＝観光）ということで仙台城に行きました。仙台城は伊達正宗が建てたお城ということでした。歴史好きの方はご存知かもしれませんね！そこで、伊達正宗に扮する人が現れましたちょいとイケメン(笑)私たちが初めて仙台城にきたということで仙台城の城内を案内してくれました。仙台城は太平洋戦争中のアメリカ軍による仙台空襲により、大手門、脇櫓（隅櫓）（当時国宝）、衛兵所に使用中の二の丸表舞台楽屋などが全て焼失しているため当時のものを見ることができず残念でしたが、楽しい一時を過ごすことができました。今回、私は生まれて初めて東北に行き、そしてボランティアをしましたが、自分の目で現状を見ることが１番大きかったです。ワードショーなどでも連日放送されていますが、真実はやはり自分の目で見ないとわからないのです。「百聞は一見にしかず」まさにこの言葉のとおりです。ぜひ、みなさん東北に行き、ボランティアをしてみて下さい。絶対何かを感じ取ることできると思います。関心を持ち、継続的な支援をしていきましょう。</description>
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<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 18:02:21 +0900</pubDate>

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<title>オンたまクロージングパーティー開催！</title>
<description>皆さんお久しぶりですすっかりヨネの活躍になりを潜めていたボイツーです。さて、10月8日にオープニングを迎えた2011秋オンたまも11月13日に一区切りを迎えました。そこで11/19（土）、カフェレストランNagisaにて「オンたまクロージングパーティー」が行われました！この企画には、オンたまファンクラブをはじめ、プログラム主催者（パートナー）、スポンサー、運営スタッフなどのオンたま関係者が一同に集まって、楽しく気軽に歓談しあうもの。総勢45名の方々に参加頂きました！なんとこのパーティーのために、ゼミでまちづくりの研究をしている大学生も来てもらって、皆さんと盛り上がってましたよ～パーティーでは、まず熱海市観光協会長の森田さんに、ご挨拶いただき、その後今年の秋オンたまを速報値ではありますが振り返りました。結果、1200名を超える参加者の方にご参加いただき、平均満足度も90％を超えるものとなりました！（ﾊﾟﾁﾊﾟﾁ～従来に引き続き皆さんに支えられているオンたまなのだなぁ・・・と改めて感じましたさて、そのあとは・・・お待ちかねの乾杯乾杯の音頭はパートナーである広池ヨーガの疋田和歌子さんにとってもらいました！その後は、ヨネによるインタビュータイムいろんなパートナーや運営スタッフの皆さんに今回のオンたまの感想や、実施してみてのウラ話など、掘り下げながら聞いていました。途中、ちょいと慌てふためく場面も・・・ｗ写真は疋田さんと株式会社エフルの蛭川さん。疋田さんは今年、「らくらく！広池ヨーガ健康法　無料体験」と蛭川さんとコラボしての「アロマの香りと健康ヨーガでカラダリフレッシュ」の2プログラムを実施。その結果、新規会員が10人増え、体験教室の実施回数も増発とのことで、「まさに嬉しい悲鳴。これから是非オンたまに携わっていきたい。」とのことでした！オンたまが皆さんの力になっていることを生の声で聞けるのは非常に嬉しいですね当日は実はあいにくの大雨・・・せっかくのNagisaのテラスも今回ばかりは仕方ないですね～（＞＜）でも皆さん楽しんでいるようで何より！（＾o＾）さてさて、このパーティーで一旦2011秋オンたま、一区切りとなりましたが、実は・・・まだ1つプログラムが残っています！12月2日～4日にかけて「1泊2日の東北ボランティアツアー」を実施します。この企画は伊豆市の「NPOサプライズ」が以前から行なってきた東北へのボランティアツアーをオンたまにて共催するものです。現地のボランティアセンターからリクエストされた内容で、ボランティアを行います。出発地は熱海ですが、途中東京にて参加者を乗車するため、関東圏にて住まいを持っている方でも参加できます。予約はオンたまHP（http://wla.jp/ontama）または熱海市観光教会（TEL:0557-85-2222）にて！予約は26日（土）まで！気になった方は今すぐチェック！http://wla.jp/ontama/file/each_program.php?id=76&amp;ssid=では（＾ω＾）ﾉｼ~</description>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 13:56:04 +0900</pubDate>

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<title>11/12「詩の朗読とヒーリングサウンド」</title>
<description>みなさん、お久しぶりです！まだ１０代の面影が残る米山です(*^^)vということで、僕がブログ書いていきます！！今日はいきいきプラザにて「詩の朗読とヒーリングサウンド」に参加してきました。さまざまなアーティストさんに詩を提供している覚和歌子さんの詩の朗読とわげんMOKOさんのヒーリング効果のあるクリスタルボウルの演奏でリラックスしたひと時を過ごしてきましたみなさん、クリスタルボウルはご存じですか？クリスタルボウルとは素材はその名の通り、クリスタル（水晶）です。粉砕された天然の水晶を大小さまざまなサイズや形状の型に入れ、3200度～4000度の高熱で溶解し、成型されています。クリスタルボウルから発せられる音（波動）は、私たちの耳で認識できる範囲をはるかに越え、平原では、はるか 2000 メートルにまで達するといわれているそうですよ！！そして、リラクゼーション効果があり、過度な肉体的疲労や、過度な精神的ストレスによるものを解放するのに、大変適した楽器みたいです。確かに僕は左肩辺りにハリがあったのですが、いつのまにか治っていました（●＾o＾●）これ嘘じゃないですよ！！わげんMOKOさんには本当に感謝しています。音楽で気持ち良くなるってなかなかないですよね！そんな貴重な体験ができましたそして、詩の朗読をしてもらった覚和歌子さんは、ジブリ好きの人はご存じの方がいるかもしれません。2001年『千と千尋の神隠し』主題歌『いつも何度でも』の作詞で第43回日本レコード大賞金賞。2008年公開の『崖の上のポニョ』ではオープニング主題歌『海のおかあさん』を作詞というように、ジブリ作品にかかわりが深く、また、沢田研二、ムーンライダーズ、FAIRCHILD、オルケスタ・デル・ソル、平原綾香、SMAP、夏川りみ、クミコ、新垣勉など、数々の有名アーティストに作詞提供しています。失礼ながら僕はそのことをあとで知りました。でも、その分、フラットな立場で、詩の朗読を聞くことができました。結論、本当に心身ともにリラックスできました。詩が体に染み渡るというか、本当に心地よかったです。詩の朗読は小学生の時以来でしたので、どこかなつかしさもありました。和歌子さんの声、そして詩の物語に癒されました。自分の中では新たな発見になりました。詩の素晴らしさをもっと多くの人に知ってもらいたいと強く思いました。そして何よりわげんMOKOさんのクリスタルボウルの演奏と覚和歌子さんの詩の朗読のコラボは素晴らしい以外の何物でもなかったです。お互いの良い部分が合わさり、幻想的な空間が生み出されました。今日はわげんMOKOさん、覚和歌子さん、そして参加者との貴重な出会いがありました。オンたまでは毎回素晴らしい出会いに恵まれています。自分は本当に幸せ者だと思います。これからも出会いの輪を広げていきたいです。明日で2011秋オンたま最終日です。最後まで張り切っていきましょう！！ｂｙよね</description>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 20:08:54 +0900</pubDate>

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<title>11/9「秋バラの育て方とガーデンツアー」</title>
<description>　再び、家守チームしおやです。　薔薇といえばしおや、と言われている（自称）ほどお花がすきです。とくに薔薇が。ハンドクリームも、シャンプーも、オードトワレも薔薇。家でもミニバラを育てています。　　そんなわたくしですから、このプログラムには絶対に参加したかった！　されど、平日ということもあり仕事でなかなか機会に恵まれず・・・今回は最終日。懇願交渉したところボスのｏｋａｙ！をもらい　本日、キャメラマン米山を引き連れて行ってまいりました！　　　　わたくしのだいすきな、芍薬のように花びらたっぷりの薔薇　　本日の参加者はおひとりと、こじんまりした雰囲気ですが美しく咲いた薔薇に囲まれ、ガイドの田中さんの、ニコニコしながら豊富な知識をお話ししてくださる姿にわたくしも、参加者の方も楽しい気分に。　　　　　ちなみに、教えて頂いた知識を復習がてら、こちらに挙げてみますと　ワイルドローズ　こちらに品種改良等を加えたものがふたつに分かれまして、オールドローズとモダンローズに分かれます。　そこから更にたくさんの、本当にたくさんの品種にまで分かれてゆき申請されていない新種だけでも何十万種もあるとか。薔薇には、四季咲きから二季咲き、年に一度だけ咲くタイプなど花をつける回数もそれぞれ変わってきます。　　　薔薇の種、ローズヒップ。　このローズヒップを付けてしまったままにしておいてはいけないものもあり、それらはすぐさま剪定して次の季節を待つことになります。　ローズヒップと聞くと浮かぶのがお紅茶。ほとんどのローズヒップティはチリ産だとか。　ローズヒップは鳥たちにとってはご馳走かしら？と尋ねてみますとあんなに酸っぱいものは誰も食べたがらない、とのお答え。私たちがくちにしている紅茶は、中の白い部分を取った皮の部分だけだそうです。それでも酸っぱさは残っていますね。　　　　アカオさんの広ーいお庭は、ランドスケープデザイナーさんの協力も得ているだけあり、山の急斜もうまく利用されていて、かつ、その時期に咲かない花をカバーすべく、他のお花を植えていたりと心遣いがあちこちにみられるすてきなガーデンです。　　　　イングリッシュガーデンでは、山と調和する大きく育った薔薇がとてもすてきで映画『秘密の花園』の世界のようでした！薔薇の最盛期ならば、ほんとうにその世界観に浸っていたことでしょう・・・嗚呼、ロマンチストしおや。　　　　最後に、アカオさんにて手作りされているケイク（ガトーショコラ、おいしい！）とお茶を頂きガーデンのことを語り合いながら、本日は終了。　　　こんなにすてきなお庭があるのに、まだ地元の方でも知らないことがあるとか。もったいない！　1Ｆエントランスには、薔薇の苗やイタリア製の素焼きの鉢が、お手ごろな値段で販売されています。今回もわたくし、鉢をいくつか買って帰りました。　お花は、ほんとうにこころを穏やかにしてくれる美しくも健気な生きもの。　是非、アカオハーブ&amp;ローズガーデンにお出かけいただき、ゆっくりと薔薇の香りを嗅ぎながら、お散歩してみませんか？　　海も見渡せて、解放感がありますよ~|:3ミ　　　ｒｏｓｅｓ．　</description>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 19:17:35 +0900</pubDate>

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<title>熱海の沖の宝島</title>
<description> 　初島へ行くのは、恐らく20数年ぶり・・・というわたくし家守チームのしおやが、念願かなってオンたまプログラム【熱海の沖の宝島】に参加。　船酔いもなんのその、初島上陸へと挑んでまいりました。　　　フェリーに乗りながら、あたまのなかに流れるのはRod Stewart の Sailing。旅のお供は、オンたま・市役所誇るイケメン男性陣4人組。　あたみの見慣れた海沿いを背に、沖へ沖へと。　陸から離れるほど、海の蒼はきれいに映るものなのだと知りました。あいにくのお天気でも、白いカモメがいつまでも着いてきて見送ってくれているようで、それはそれは可愛らしくも心強く。　　　　鈍色の空のもと、フェリーから降りるたくさんの乗客。初島には、この時期もたくさんの方が観光に来ている様子。　さて、オンたまの旗をもって参加者の皆さまをお出迎え。みなさん、初島の暮らしについて興味津々。　まずはお昼に海鮮丼を食しながらお話を。　　新鮮なお刺身はもちろんのこと、とくに岩のりのお味噌汁が冷えた身体に沁みてゆきます。お腹を満たしたところで、地元ガイドさんに着いて、散策開始！　　　まずは住宅街など、地元の暮らしが垣間見れる路地をてくてく。はじめに現れるのは小中学校。　　なんと、校歌は作詞：阿久悠氏　作曲：三木たかし氏　　　初島には病院はなく、週に二日、熱海市街地から来てくださる医師の先生が診療所にて診察を行う他は、看護師さんが常駐しているとのこと。木のぬくもりを感じられる外観の校舎は、島に溶け込んでいました。　　　すれ違う方、みな笑顔で挨拶をしてくださり、ガイドさんと会えば話が弾む。まるで住民になったようなきぶんでのまちあるき。　初木神社は伊豆山神社と関係のある神社。お清め水が、こころなしか塩っぽい・・・当たり前のような気もしますが。　　　明日葉が有名な初島。あちこちに明日葉がもさもさと。気を付けたいのが、明日葉に似た、5つの葉っぱをもつ植物。誤って食すと、ポンポンペインになってしまう（お腹を壊す）そうです。ご用心！　その後、初島灯台へらせん階段をくねくねとのぼっていくとあのぼーっと明るい光を放つライトが目の前に。灯台へ上るとは、なかなか出来ない経験です。ぐるっと島をまわって、寄り道をして約2時間弱。　島の生命線、水の話や電気の話、いま、とても関心を集めているeco にも繋がるお話をただ聞くだけでなく、身近なものとしてとらえることが出来た貴重な時間となりました。　　ご近所さん同士、みな顔を知っていて小さな島のなかでの暮らしを、支えながら生きている大切なことがつまった宝の島、初島。　フェリーで25分ほど。是非一度、お出かけになってみませんか？　■ここからはおまけ■　まち歩き中にみつけた、かわいいお店。　　cafe あずまや1号　さん。若くてかわいらしい女性店主が、カフェと手作り雑貨、古着を扱うちいさな、でも居心地の良いあたたかなお店。　　わたくし個人としても、どストライクにタイプなお店。　看板犬のヨークシャーテリアのまめくんも居ます。　　初島来訪の際には、是非！　　　</description>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 18:12:12 +0900</pubDate>

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<title>１１/３「だから熱海の喫茶店はすごい！」</title>
<description>みなさんこんにちは！今日は熱海の喫茶店を３件はしごしてきましたみなさんご存知ですか？熱海には４０～５０件ほど喫茶店があるそうですよ！ということで、まず１件目はなぎさコーヒーに行ってきました！ここなぎさコーヒーは熱海で一番古い喫茶店です。お店には昔からの面影が少し残っているように見えました僕はオムライスを食べたのですが、本当においしかったです！参加者の方々もおいしい料理を堪能し、笑顔がとても印象的でした（●＾o＾●）美味しい料理を食べ、お腹が満腹になったということで、次のお店に行くまで、熱海の町を散策！開花がとってもはやい熱海桜の基準木を見たり熱海に住んで作品を書いていた作家さんの石碑を見たり・・・コンテンツが盛りだくさんでした(^^♪そして、次に向かった喫茶店がパインツリーさんです！正面のウィンドウには甘いものだらけ！パフェとかパフェとかパフェとか・・・僕が好きなだけです（笑）そしてパインツリーさんといえば、このパフェ！煙がもくもくと立ち上っています実はこれドライアイスの煙です！面白いですよね！参加者の方も驚いていました(^_-)-☆大きなパフェやデザートを食べたところでまた熱海の町をうろうろみなさんこれわかりますか？これが何か分かった方は相当な熱海通ですね！地元の方でも知らない方多いと思います！これ、海との境界線です！といっても「海ないじゃん」という方！昔はここまで、海だったんです^m^ちなみに場所は熱海市商工会議所の前です！ここは来宮神社の土地であり、お祭りの際に、ここに大きな柱が立つということでした！そうこう言っている間に最後の目的地である、田園さんに着きました！ここの喫茶店は面白いことに中に池があるんです(#^.^#)鯉も泳いでいました今回のプログラムでは時間がない中、３件の喫茶店をはしごということで、大変充実したプログラムだったと思います！下田のプロフェッショナルな説明も効果覿面でしたね～僕もあれぐらい熱海のことを知っていきたいですね！熱海には本当に良い喫茶店がたくさんあります！今回言ったのはその本当に一部です！熱海の方、熱海に足を運んでくださる方、お気に入りの喫茶店を見つけてみてはいかが？</description>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 16:38:09 +0900</pubDate>

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<title>１１/１「ゴスペルを歌ってみよう！」</title>
<description>初心者でも簡単に歌えるようになるゴスペルレッスン！１１月１日に、起雲閣の音楽サロンにてゴスペルのプログラムが行われました！１９人という大人数が集まり、みんなで和気あいあいと歌ってきました(^^♪大きな声をだし、身体を動かして、思いっきり歌うことを楽しむことで、日頃のストレスを吹き飛ばすことができたのではないでしょうか！僕もとっても気持ちよかったです（●＾o＾●）まず最初はカラダをほぐす体操をしました！けっこう・・・激しかったですよね！？カラダを全身使って動かしましたし！！僕は余裕でしたけどね（笑）まだ２０歳なので若さだけが武器です！！これで体があったまりましたねそしてソプラノ、アルト、テナーに分かれてLet's　ゴスペル！主催のHeart to Soulの鬼無さんのレクチャーがとてもうまく、参加者の皆さんはすぐに上手になりました！まさに鬼無マジック参加者の皆さんの飲み込みが早いということもあるんですけどね！！本当に丁寧に教えて下さり、全部で４曲歌ったのですが、どれもうまくいきました！みなさんのいきいきとした顔が印象的でした（*^_^*）最高の笑顔を見ることができました！ありがとうございます！最後はHeart to Soulのみなさんがゴスペルを披露してくれました！１０月８日のオンたまのオープニングの際に見て感動したのですが、今回も堂々と歌っている姿を見て感動しました。今回のプログラムを主催して下ったHeart to Soulは毎週火曜日の１９時から起雲閣の音楽サロンにて活動しているということです！興味のある方ぜひ参加してみてはいかが？ｂｙよね</description>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 17:55:08 +0900</pubDate>

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<title>１０/３０「Trick or Treat in 商店街」</title>
<description>Trick or Treat♪　Trick or Treat♪　プレゼントくれなきゃいたずらするぞ～先日１０月３０日に熱海のまちなかを仮装パレードしてきましたあ天気はあいにくの雨・・・でもそんなことは気にしません！atamistaの事務所に全員集まったところでいざ出発！まずはatamistaの近くのお花屋さんである「萌」に行きました！店内に装飾がハロウィン仕立てでかわいかったです。大人も子供も関係なく、事務所で練習した合言葉を唱えます！Trick or Treat!Trick or Treat!プレゼントくれなきゃいたずらするぞ～お店の方は渋々お菓子を渡してくれました！・・・冗談です。快くお菓子をくれました！かぼちゃももらいましたよ！続いて「花の舞」へ！中に入ってみると待ち構えていたのはなんと・・・観光協会の方でしたあー！芸姑さんじゃないんかい！！Just Kidding！本当に親切な方ですよー（●＾o＾●）お菓子たくさんもらいました！そして次は住吉屋へ！お菓子はお菓子でも本格的な洋菓子！シュークリームもらいました(^^♪ちなみにシュークリームは僕の大好物ですありがとうございます！いただきます！続いてCafe Lydianさんへ！店内からすごく良いにおいが漂ってきていると思ったらなんとピザをもらいましたよ(^_-)-☆店長も仮装してくれました！ジャックスパローに見えましたよすっごく似合っていてびっくり！かっこいいです最後に味よし屋へ！おにぎりをもらうことができました！atamistaが大変お世話になっているお弁当屋さんです！僕はここのお弁当をよく食べています・・・余談ですが。。パレード後はatamistaに戻ってアットホームなパーティタイム！もらってきたお菓子やピザ、おにぎり、そしてチーム里庭さんの皆さんが用意してくださいましたかぼちゃのポタージュスープとかぼちゃのタルトをテーブルの上に広げ、みんなで仲良く食べました（*^_^*）どれも本当においしかったです！最近体型を気にしていますが、おいしそうなものを見るとついつい手が伸びてしまうんですよね。ということでいっぱい食べました。。。翌日からダイエット頑張ります。・・・ダイエット失敗する典型的なパターンですね（笑）商店街を歩いていて思ったのですが、反応の良い方とそうでない人の差が激しかったですね。仮装して歩いている僕たちを見かけて、大きな声で「Happy　Halloween!」と言ってくれるノリの良い方もいれば、ただ何気なく見ている人もいる・・・僕は何をするにも「関心」をもつことが大切だと思います。無関心ってさみしくないですか？無関心の人生なんて絶対つまらないですよ！もっと態動的になりましょう！熱海のみなさん！熱海を元気のある町にしていきましょうよ！熱海は変わることができます！「１００年後も豊かな暮らしができるまちをつくる」これはatamistaの理念です！オンたまもその一貫として続けていきます☆みなさん、今後ともよろしくお願いしますね！最後にイタいインターン生２人組とかわいい魔女とキキの写真をアップしておきますね！Happy　Halloweenｂｙよね</description>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 16:58:20 +0900</pubDate>

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<title>１０/２９「アロマの香りと健康ヨーガでカラダリフレッシュ」</title>
<description>みなさんこんにちは！！今日は起雲閣にてアロマとヨガの体験に行ってきました(^^♪まずは自分に合ったアロマオイルを作るためにさまざまなアロマのにおいをかいでいきます。みなさんとても真剣でしたね！部屋の中はアロマの良いにおいが漂ってきました（●＾o＾●）ちなみに今回のアロマオイルを作る際に使用したベースとなる精油は佐藤油店の椿オイルです！とっても良い精油です！みなさんもぜひ使ってみてくださいね今回はブレンドアロマオイルを作るということで蛭川まき子さんのアドバイスを受けながら、参加者の方々は精油を選んでいきました(*^^)vみなさんとてもアロマがお好きで、とても楽しそうでした精油にはそれぞれ効能があり、ローズマリーは老化の防止に効果があり、ブレンドの際には柑橘系のものと相性が良いそうです。グレープフルーツは足のむくみをとるなど、体を元気にしてくれます。ラベンダーやカモミールはストレスに良いそうです。精油を選び終え、蛭川まき子さんが１人１人のアロマオイルを作っている間にヨガが始まりました！以前からヨガの指導をしてくださいました疋田和歌子さんのもとでヨガを受けていた方も多く、アロマの香りに包まれながらのヨガということで、みなさんリラックスしていましたね（*^_^*）ヨガが終わると同時にアロマオイルが完成し、アロマオイルを使ったマッサージをしてもらいました！アロマオイルが皮膚から体内に浸透していき、肌にはりが生まれるのが、肉眼でもわかりました(^_-)-☆笑午前の部が終了し、すぐに午後の部へ！これはコブラのポーズ！！カラダが伸びて気持ちよさそう（●＾o＾●）このヨガの間に蛭川まき子さんは着々とアロマオイルを作っていきます！アロマの香りに包まれてヨガで体をリラックス。椿オイルを使ったセルフマッサージでリフレッシュ。参加者のみなさんはこのプロプログラムで、心も体も贅沢な一時を味わうことができたのではないかと思います。まさにヨガとアロマの相乗効果！！相性は抜群です！この組み合わせで精神面も、肉体面も健康になっていきましょう(^^♪ｂｙよね</description>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 16:44:20 +0900</pubDate>

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<title>１０/２６「世界で自分だけのブレンドコーヒー」</title>
<description>みなさんこんにちは！今日のオンたまについてさっそくレポート書いちゃいます！今回は仲見世通りの「藍花」さんにて、参加者のみなさんに世界で自分だけのブレンドコーヒーを作ってもらいました！お店の中にはいるとコーヒー特有のにおいが漂っていました！そして、これがコーヒー豆を焙煎する機械です(^^♪参加者がそろい、お店の方にブラジル、タンザニア、コロンビア、マンデリン、グァテマラ、モカの６種類のコーヒーを用意してもらい、きき酒ならぬきき珈琲をしてもらいました！みなさん真剣に飲み比べていました（*^_^*）このきき珈琲を通じ、参加者の発見は珈琲の印象が変わったという方がいました。「普段はモカブレンドを飲んでいるのにモカを単体で飲んでみるとたいしたことないな」「コーヒーってそれぞれに強い個性があるんだね」というようにコーヒーの再発見がありましたコーヒーって深い悩みながらもブレンドするコーヒー豆を決め、いよいよ焙煎に！機械が勢いよく焙煎していきます！店内にコーヒーの香りが広がっていきました参加者の方々は自分自身が選んだコーヒー豆が焙煎されていく様子に興味深々でした（●＾o＾●）そしてこれが焙煎後のコーヒー豆です！すっごく良い色していますよね(^_-)-☆焙煎が完了し、参加者全員のコーヒーを飲み比べてみました！！選んだ豆が同じでも、配分率が違うと味が大きく異なっていました！自分の思い通りに行った人もそうでない人もいましたが、この企画をい楽しんでもらえました(#^.^#)参加者の方に、「この企画最高！」と言ってもらい、本当にうれしかったです！最後は世界で自分だけのブレンドコーヒーをお持ち帰り(^^♪とっても嬉しそうです！家でも楽しむことができますね！うらやましいです今回のプログラムはとっても好評でした！今後も行っていきたいですね！多くの人にコーヒーの良さを知ってもらいたいです！コーヒーの深さに酔いしれること間違いなしｂｙよね</description>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 15:36:11 +0900</pubDate>

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<title>10/22「すごろくでレトロまちあるき！！～銀座編～」</title>
<description>みなさんこんにちは。今回は「すごろくでレトロまちあるき」のレポートです。本プログラムは、熱海の銀座商店街の方々にご協力いただきました。大人も子供も知っているゲームを、真面目にでもお茶目にやりたい。商店街がすごろくボード、私たちがコマ。どこへ行くのかわからないドキドキ感、そんな一体感を味わいながら沢山の路地を持ち、長い歴史を持つ銀座商店街で、お店の方々とお話しながら買い物や飲食が出来る楽しさを満喫したい…そんな企画です。ガイドは銀座生まれの小倉一朗さんです。朝から生憎の雨。そんな天候でも大丈夫、銀座商店街にはアーケードがあります。海側からスタートし、ゴールは湯前神社です。シャッターが閉まっている場所は、再度サイコロをふり出た目を戻ります！みなさん楽しそうに大きなサイコロをふってくださいました。ちなみにこのサイコロやすごろくマップ、スタッフの手作りです！雨対策でラップに包まれていますが、オンたまロゴまでついてるのわかりますか？旅行雑誌等には載らない色々な話を聞いたり。そのお店の歴史を聞いたり。おススメ商品を聞いたり。モノづくり体験できるという話を聞いたり。熱海大火当時を知るお店の方のお話を聞いたり。（途中ガイド助っ人に釜鶴５代目も登場してくださいました！）普通に歩いていたら、なかなか聞けないお話が盛り沢山！サプライズもありました。スペシャルポイントへ行くと、抜け道や回り道が…。この展開、すごろく的。。。普段見えない商店街の景色が見えてきます。途中こんなミラクルも…。サイコロ、斜めの状態でストップ！「５」と「４」の間！！みんなで大爆笑で、気持ちの距離も近くなりました。あちこちあちこちしながら、ついにゴール！みなさんお疲れ様でした！「今までこの商店街を歩いたことはあったけれど　お店の方々とこんなにお話したことはありませんでした！　とっても楽しかったです。」とか「また違う場所などでも同じスタッフでやってほしいです！」というそんな嬉しいご意見もいただきました。我々スタッフも、楽しみながらやらせていただきました。私自身もこれを機に、買いたいモノや通いたいお店が増えました！ご参加いただいた方々、ご協力いただいた方々みなさんどうもありがとうございました。</description>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Mon, 24 Oct 2011 17:54:09 +0900</pubDate>

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<title>１０/２３「自然農法で野菜づくり」</title>
<description>みなさん、有機栽培はご存じですよね！？農薬のような化学物質を使わない栽培方法です！今日は有機栽培を使った農業について学び、実際にプランターに苗を植えました！本日植えたものはバジルと春菊、ニンニク、パンジーと・・・あともう１つです。。。すみません。おひたしにするとおいしいということだけ覚えています。食べ物の執着心が強い「よね」ですwww今回はバシルと春菊に関してはコンパニオンプランツという方法を用いました。コンパニオンプランツとは混植のことで、２つを同じプランターに植えることで、害虫が寄り付かなくなるなどの効果が発揮されるということでした！逆に一緒に植えては相性が悪いものもあるそうです。みなさんも家庭菜園をやる際には十分調べてからやりましょうね！今日はオンたま実行委員長である市来も参加しました！このプログラム主催者である三浦さんは国内有機自給率が２０％であるという現状を危惧しており、この原因として農業の規模が小さいこと、太陽光発電や地熱発電というようにクリーンなエネルギー源が少ないということを熱く語ってくれました！三浦さんは地域の自給率を上げ、観光資源になる花を植えていきたいと話していました！素敵ですよね！熱海を変えていきたいという気持ちに共感しました。みなさんも、自分の住んでいる地域について考え、小さいことから変えていこうという思いを持って生活してみませんか？きっと日々充実した時間を送ることができますよ(^^♪ｂｙよね</description>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 20:24:32 +0900</pubDate>

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<title>10/23「オーラソーマ式カラーセラピー体験」</title>
<description>今日のプログラムについてさっそく書いていきます！熱海港に面した熱海マリンサービス和田浜事務所にてオーラソーマ式カラーセラピーを体験してきました！カラーセラピストの光村さんのもと、１０９本の上下２層に分かれた美しいボトルを４本選び、心の内面を見つめていくというものですこのボトル！実は１年に１本ぐらい増加しているということでした！そして、今年は東日本大震災が起き、試練と戦っている日本に向けたメッセージが込められたボトルということでした。このボトルを生産しているのはオーラソーマ発祥の国であるイギリスです！なんて素敵なんでしょう（*^_^*）そして、４本のボトルを選ぶ時間になりました。選ぶコツは自分の好きな色ではなく、自分を呼んでいる色を選ぶということでした。僕も選びましたが、時間がかかりました。みなさんも真剣でしたね！！４本のボトルを決め、光村さんから「チャクラ」というものについて説明を受けました。「チャクラ」とは人間の体に色を当てはめたものであり、起源はインドということでした。人間皆、色を発しており、色のバランスが崩れると体調が悪くなるといった症状が出てくるということでした。そして、その後に、それぞれ選んだボトルに関するコンサルを受けました！１本目は本質、人生のテーマ２本目は才能３本目は現在４本目は可能性というようにそれぞれに意味があるということでした。色にも意味がしっかりとあります(^^♪今回のプログラムを通し、自分の本来の姿を知ることができたという人や今後の自分のやっていきたいことのヒントを得たという人がいて、とてもうれしかったです。光村さんのやさしい語り口、そしてこのオーラソーマ式カラーセラピーは僕たちを心身ともに癒してくれました。生活の中に色を取り入れることで、心身に安らぎを与え、リラックスした状態を作り出していきましょう。光村さんのカラーセラピーを受けてみたいとという方！詳細は以下のブログからどうぞ☆http://asanagi2003.blog42.fc2.com/</description>
<link>http://ontama.i-ra.jp/e409666.html</link>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 19:53:44 +0900</pubDate>

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<title>１０/２２「古民家で浸るインド古典音楽」</title>
<description>みなさんに質問します。インドに行ったことがありますか？海外旅行の候補地としてアメリカやイギリスといった欧米を上げる方は多いと思いますが、インドのような南アジアを挙げることは少ないのではないでしょうか。そのインドの古典音楽にここ熱海の「蕎麦処　多賀」で触れてきました。築２００年以上の歴史を誇る「蕎麦処　多賀」が作り出す「和」の雰囲気とインド古典音楽の楽器が生み出す「印」の雰囲気がうまく混ざり合い、幻想的、神秘的といえる美しい空間でした。前半が終わり、第２部の前に渡辺さんが「蕎麦処　多賀」の歴史について話してくれました。多くの偉人に愛されていたそうです！ここの蕎麦は本当に美味しいということでしたので個人的にも食べに行きたいです（●＾o＾●）そして甘酒をワンドリンクとして用意してもらったのですが、今まで飲んできた甘酒の中で一番おいしかったです。古代米を使った甘酒で、とっても味わい深かかった！おかわりしたかったあー(/_;)この方が甘酒を用意してくれましたさて、インド古典音楽の楽器の演奏者を紹介します！まずは、シタールを演奏していただいた加藤貞寿さんです！シタールは現の数が２０本あり、先についている太鼓の部分はひょうたんでできているということでした。美しい音色を出す楽器です！みなさんにぜひ聞いてもらいたいです！続きまして、世界で一番難しいとされる打楽器と言われるタブラを演奏された瀬川U-K-Oさんです。独特な音色を出す面白い楽器です。最後はガタムという鳴りを追及した壺を巧みに操っていた久野隆昭さんです！低音と高音をお腹を使って調節しているそうです。不思議ですよね(*^^)演奏が終わり、最後のあいさつで、シタールを演奏した加藤さんが「素敵な場所に素敵な人が集まった」と感想を述べて下さり、まさしくその通りだなと感じました。プログラム参加者とインド古典音楽を演奏してくださった「瞑想図」、そして、「蕎麦処　多賀」。すべての要素が１つの空間を作り出し、どれか１つでも欠けたら今回のプログラムは実現しなかったと思います。とても素敵な一時になりました。</description>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 19:08:16 +0900</pubDate>

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<title>１０/２２「やさしいヨーガ　ビーチ編」</title>
<description>豆州網代太鼓さんによる「太鼓だ！ドン！！」に引き続き、長浜うみえ～るにて「やさしいヨーガ　ビーチ編」が行われました！！小椋ゆきのさんによる指導のもと、みなさん、本当にリラックスしているように見えました！やさしい語り口に癒されます(^_^)上は８０代から下は２０代まで！！幅広い年齢層の方々が楽しむことができることはヨガの魅力の１つと思いました！みなさんとてもお元気ですよね！積極的に参加していただき、刺激を受けました日頃使って疲れている筋肉をほぐし、とても気持ちよそうでした(^^♪ヨガの効果は絶大ですね！１時間という短い時間でしたが、とても満足しているように思いました海からの浜風、波音を感じながらヨガを楽しむことができたという感想を参加者の方からいただき、本当にうれしかったです。今後も屋外でのヨガを積極的に行っていきたいと感じました（●＾o＾●）ヨガをすることで日々の雑念を消すことができるのではないかと思いました！みなさんもやってみてはいかがですか？？</description>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 17:45:19 +0900</pubDate>

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<title>１０/２２「太鼓だ！ドン！！」</title>
<description>長浜うみえ～るにて太鼓体験をしてきましたあみなさんは太鼓をたたいたことはありますか？？祭りで聞く機会はあると思いますが、実際にたたいたことがあるという方は少ないのではないでしょうか。実際に僕もその１人です。まず最初に豆州網代太鼓の皆さんが演奏を披露してくれました。度迫力でしたね！！太鼓と笛が組み合わさり、とてもかっこよかったですよね。みなさんが聞き入っていることが分かりました！そして太鼓の指導に入りました。みなさん、初心者ということで、最初のうちはさすがに大変苦労されていましたよね。「難しいなあ」という声を多く聞きました。ちなみに僕もかなりちんぷんかんぷんでした。太鼓の奥の深さを知りました。しかし、豆州網代太鼓の皆さんの丁寧なご指導のおかげで、どんどん上達していきましたよね！笑顔があふれ、本当にイキイキとした表情になっていましたよ「楽しい」という声が聞こえ始めました！運営側としてやりがいがありました！最後は一生懸命練習した「ソーラン節」を演奏しました！練習の成果が発揮され、短時間で練習したとは思えないような演奏でした(^^♪参加者の皆さん、飲み込みが早いんですね！！太鼓という日本の伝統的な楽器に触れてもらう機会を創ることができ、また、参加者やパートナーさんの笑顔を見ることができたので最高でした（●＾o＾●）これを機会にもっとみなさんに太鼓また、日本の伝統的な楽器に興味をもってもらうことができたら幸いです(*^^)v参加者の皆さんの感想も「面白かった」や「またやってみたい」など肯定的な意見が多く、今後もぜひ行っていきたいですね！豆州網代太鼓の皆さんが言っていましたが、廃校になった網代中学をかりて活動をしているということなので、太鼓に興味がある方はぜひ足を運んでくださいね！メンバーも募集とのことです。本気で太鼓に打ち込んでみてはいかが？？</description>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 17:16:03 +0900</pubDate>

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<title>１０/１９「伊豆山めぐり」</title>
<description>ブログを愛読してくださり、ありがとうございます！こんにちは、「よね」です。オンたま期間中に精力的に更新していきますのでよろしくお願いします。というわけでですね、今日は僕が参加した「伊豆山めぐり」について書いていきたいと思います。まず僕たちは般若院に行き、古くて、趣のある建物を見てきました。昔、般若院は伊豆山権限の別当職が住見、関東一円に大勢力を持っていたそうです。また、ここの初代院主さんは北条政子と源頼朝より厚く庇護されたそうです。次に向かったのは逢初め橋です。みなさんご存じですか？この橋は、北条政子が親の定めた山木判官兼隆との縁談を嫌い、婚礼の夜に頼朝を慕って宴席を抜け出し、伊豆山にのがれ、頼朝と政子が劇的な対面を果たした場所だといわれている場所です。昔の人はなんて情熱的なんでしょうね。今でいう肉食系女子なのでしょうか。。。失礼しました(^_^)vその後はどんどん坂道を歩き、伊豆山神社の前に来ました。そしてその目の前にある道祖神の説明を受けました。この道祖神は珍しいいことに女性の像であり、手にはお酒を持っていました。酒豪の女性だったんでしょうかね？？笑そして長い階段を歩いていきました！途中途中に日精・月精の社や足立権現社に関する説明を受けながら１歩１歩登っていきました伊豆山神社は伊豆の地名発症の地であり、源頼朝が源氏の再興を祈願、また頼朝と政子が結ばれた場所であるため、縁結びの神社としても有名です。そのため、私は縁結びの神が祭ってあるのだから、「彼女できますように」って言おうときめていたのですが、ガイドの方が参拝するときには願い事を言うのではなく、感謝の気持ちを表すものという言葉を聞き、自分のいやらしい考えに羞恥心を持ちました。。。その後は長く続く階段を下りていき、走り湯と呼ばれるところに来ました。ここは役１３００年前に発見され、山中から湧き出した湯が海岸に飛ぶように走り落ちる様から「走り湯」と名付けられたそうです。次に伊豆山の別荘地を巡りました。人気作家の佐伯康英氏の別荘や、野村証券の創始者である野村徳七氏の別荘などを見ましたが、どの別荘も立派でした！！下の写真は野村氏の別荘です（●＾o＾●）今日は伊豆山をぐるりと回り、さまざまな発見がありました。参加者の皆さんもとても楽しんでいました。「伊豆山ぐるり」１０月２３日と２６日にもあるので参加されてみてはいかが？あなたの知らない熱海の魅力に出会えると思いますよ(^_-)-☆ｂｙよね</description>
<link>http://ontama.i-ra.jp/e408165.html</link>
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<category>2011秋オンたま</category>
<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 16:15:14 +0900</pubDate>

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